Chapter 7 ソルガムスピリッツとのベストマッチ&できれば”太らない”をもとめて!海外編 Part 1

1.海外編、第1回は、カンボジア、プノンペン。火鍋は、太らない?!

さて、お待たせしました。ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』に、ベストマッチな「できれば太らない」お食事、食べ物、お料理を探して、今回は、海外編。第1回は、カンボジア、プノンペンになります。

今年、秋に仕事で、プノンペンに訪れました。地元の取引先の方のご紹介で、ご一緒させて頂きました。

「小龍坎 老火鍋」と言う火鍋のお店と言うことですが・・ちょっと、寄り道。お箸が変わっていて、先っちょだけ取り換えることができて、持ち手のところは、リユースできることになっています。なんとなくですが、ここでも、すこしだけ、SDG’s の波を感じました。(笑)

先っちょ白い部分は、小龍坎(シャオロンカァン)の箸袋に入っています。
これは、先っちょの白い木の部分を差して、お箸が完成したところです。

2.スピリッツの味わいが、口の中をすっきりリセット!!

では、お鍋の登場です。スープは、基本ベース(白)と、トマト味(少し赤)と、激辛(真っ赤)の三種類。最初に、葉っぱ関連、というか、たぶん地元でとれた野菜(ほとんど”草”のようですが)を投入しました。

さて、いよいよ、メインゲストのお肉の登場です。お肉は、羊さん、と、豚さんを頂きました。

激辛スープのお肉とお野菜を汗だくで頂きました。激辛スープの、漢方薬みたいな香辛料が、半端ない、辛さと旨味を届けてくれます。

ここで、とりあえず、青島ビールを頂きましたが、うーん、もの足りない。ビールの薄い後味が、口に残って、すっきりしない・・お肉の脂っこさも、意外とすっきりしないんですね~

ここは、やはり、ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』ソーダ割、が飲みたいところですよね。

お肉の脂分や、強力な香辛料の激辛テイストも、一度リセットしてくれて、後口さっぱり、お酒にくせがないので、飽きずに、お鍋が進みます。

ライムか、レモンで、フルーティな味わいをプラスすると、さらに、すっきりお鍋が食べられて、最高です!

3.ガンガン食べても大丈夫!?

さて、前回のChapter 6でもお話しましたようにスピリッツ自体は糖質ゼロで、太りにくいですが、とりわけこの火鍋は、ソルガムスピリッツのソーダ割も手伝ってしまうと、これは、ちょっとやばい、ついつい、食べすぎそうになって、ちょっと、怖い、ですよね。

でも、大丈夫、火鍋の香辛料のメインは、唐辛子。唐辛子と言えば、カプサイシンですが、カプサイシンは、辛味成分ですが、油や酢に溶けやすく、加熱しても辛さが損なわれることがありません。カプサイシンの効果としては、脂肪の燃焼を促進したり老廃物を汗とともに排出したりする働きも知られています。これは、少し良いですよね。

また、先に、野菜など繊維質をたっぷり摂っておけば、後で、若干、締めの麺類、雑炊系へ、思わず勢いで行ってしまっても、脂肪になって身につきにくいんですね。

今回ご紹介しました、「小龍坎 老火鍋」は、東京新宿、上野にもお店があるようです。是非一度ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』のソーダ割をお店でご一緒に、と言いたいのですが、まだ、そこまで営業ができてないので、今後頑張ります。ほんとにごめんなさい。m(__)m

4.まとめ

今回の火鍋に、実は、限りませんが、お肉主体のお鍋とか、香辛料の強いお食事には、ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』のソーダ割がお勧めです。お口をさっぱりさせながら、あっさりしていますので、お料理のお味も引き立たせて、そして、なにより、おいしいお料理も飽きずに楽しめます。

ソーダ割の詳しい作り方は、Chapter 5、Case 3 ソーダ割 をご覧ください。

また、ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』ご購入はこちらになります。

さて、本年も、あと数日になりましたが、このブログをはじめ、ソルガムスピリッツ『CODELLANNI™』をお引き立て頂き、大変ありがとうございました。心より御礼申し上げます。

また、来年も、変わらぬご愛顧頂けますよう、お願い申し上げます。

皆様にとって令和5年、2023年が、輝ける年になりますように。どうか、良いお年をお迎えください。

株式会社ふるさとの森 代表取締役 池田立一   

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